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ご飯を食べてもなぜか物足りない時の原因

  • 2018年8月23日

食べても食べても物足りない原因

○睡眠不足
睡眠が十分にとれていないと、身体が十分に満たされていないと感じます。
グレリン(空腹ホルモン)が上昇し、甘いものや塩分の多いもの、炭水化物を欲します。

○水分不足
身体が水分が足りない時に起こる脱水症状は空腹感と似ています。
食事をすると乾燥した口の中に唾液が分泌されるため、水分不足と感じにくいのですが
お水を摂っていないと食べ物から水分を補いたくなります。
だから身体と脳が食べたい!になるのです。
1日2リットルや食後に水分をたくさん取りましょう。

○糖分の摂りすぎ
甘いものが食べたい時はホルモンバランスが関係しています。
糖分を摂りすぎていると、満腹を伝えるレプチンの分泌が遅れ、空腹を伝える
グレリンが活発になりまだお腹が空いていると勘違いさせます。
飲み物は炭酸を良く飲む方も糖分の摂りすぎ注意です。

○ストレス
心身にストレスが溜まると空腹ホルモングレリンが分泌します。
イライラしてドカ食い。疲れてチョコが食べたい。無意識に冷蔵庫の扉空けてたなど×
ストレスを感じない事はなかなか難しいので自分とうまく向き合うのが良いかもしれません!

○栄養不足
心身に必要な栄養素が足りていないと脳が空腹だよと信号を出します。
特にタンパク質が不足すると信号を出し続けます。
のでタンパク質を摂る事はとても大事です。

タンパク質(豆腐、納豆、卵、肉、魚)
ビタミン、ミネラル(野菜、フルーツ)
発酵食品もオススメです(*^^*)

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